ワイド馬券の本質ではないが・・

宮崎式 G1レースの穴馬でワイド3点で勝負する方法

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秋のG1戦線で3着以内に入り、穴を開ける馬を
見抜き、ワイド3点以内で的中させる方法をお伝えいたします。
G1で穴を出す馬は決まっています!
やはりG1シーズンともなると、夏競馬には見向きもしなかった人が参入してきます。
それは、武騎手絡みの馬券が、夏場よりかなり感覚的に売れていることで実感できます。
自分は、馬券上はG1だから特別大金をつぎ込むとかはないですが、
やはり強い馬がしのぎを削るわくわく感はあります。
もちろんG1は馬券を買って楽しむだけでもいいという方も多いでしょうが、
穴馬を見つけて穴馬券を取ってみたいという人もいると思います。
穴馬券とワイドというと結びつかない人もいると思います。
ワイド=配当が低い
そういう意識が多くの人が思っていると思うが、
きっちり狙えばかなりの穴馬券も取れるのだ。
下記の馬券は、俺が教えている穴党の友人が取った馬券だ。
こういう馬券は、ワイド馬券の本質ではないが、
穴馬さえきっちり押さえてしまえば、少点数で万馬券も狙える馬券種なのだ。
ワイド馬券の最大のメリットは、コンスタントに的中できるという点だ。
そして、それは馬券を買う上で精神的に大きいのだ。
ただ、G1レースぐらいは大きな馬券も取ってみたい!
ワイドで万馬券なんて、地味だけどかっこいいと思いませんか?
もちろん今秋のG1がそこまで荒れるかはわかりませんが、
最近のG1レースは結構荒れているので、
各レースの穴の狙い方についてはぜひ憶えてほしいと思います
G1をワイドで的中させるロジック ワイド馬券の核は軸馬を的中させることである!
再三、他の馬券術で述べてきた。
その考えをもちろん変えるつもりはないが、
G1レースの軸馬を決めるのは割と簡単である。
なので、それだけではマニュアルは簡単すぎて成立しないのだ。
このマニュアル内でも、人気の軸馬を見極める方法は述べているが、
1ページで事足りる内容だ。
またその簡単に見つかる軸馬が存在しな場合というのは、
荒れる可能性が高いレースということなのだ。
したがって、穴馬抽出の方法論についてはG1レースでは避けて通れないのだ。
実は、穴馬を見つけるロジックというのは、
人気馬の中から軸馬を見つけるロジックよりかなり難しい。
しかし、そこを避けては通れないというジレンマがある。
そこで、今回は各G1レース別に、具体的にその狙いについて狙い方を解説している。
収録レースと内容・秋華賞
・菊花賞
・天皇賞秋
・エリザベス女王杯
・マイルチャンピオンシップ
・ジャパンカップダート
・ジャパンカップ
・阪神ジュベナイルフィーリーズ
・朝日杯フューチャリティステークス
・有馬記念
これらについて、ローテーション、枠順、騎手、オッズなどから穴馬をあぶりだす方法と、
G1レースで選ぶべき軸馬について書いています。
※今回基準として「5番人気以上で、単勝オッズ10倍台以上」を人気薄馬としている。
詳しい内容についての一部を、スプリンターズSを例に取り公開します。
※予想会員さんに配布したものから抜粋しています。
実際には、さまざまなデータなどが付随しています。 10/3 【 スプリンターズステークス 】 秋のG1初戦のスプリント戦だ。
荒れるイメージがあったが、過去のデータを見る限り、それほどでもなかった。
人気の盲点となった馬は、トライアル戦であるセントウルステークス(GⅡ)出走馬で、 案外な成績のため、人気が落ちていたと考えられる馬だ。 セントウルS、スプリンターズSは共に、
2006年にグローバルスプリントチャレンジシリーズに組み込まれたため、
外国からの参戦馬の取捨が難しい。 獲得ポイントを狙っているだけに、ここに出てくる外国馬の勝負度合いは高い。
このレースに限ったことではないが、
前走敗退馬は、なぜ負けたのかチエックが必要だし、 今回は、前回負けた原因が解消されるかもしれないことを前提に検討しなくてはいけない。
特にトライアルで直結しているセントウルSの阪神と、
中山とのコース適性の違いもある。
過去の穴馬を具体的に見ていくと、2頭の勝ち馬と1頭の2着馬はいるが、 3着穴が多い事がわかる。
ダイタクヤマトはかなりのレアケースだと思うので、 今後このような馬が出るかはわからない。
一つ言える事は、中山芝コースでは2戦2勝でコースへの適性が高かった事だ。 これは、人気の連対馬にとっても必要条件で、中山実績の高い馬を侮ってはいけない。
今年も香港馬の参戦があるが、
基本的にスプリント路線は、香港やオーストラリア勢の方が力は上だ。
右回りを経験していないような馬は割引が必要だが、 それ以外ならすべて注意するという気持ちが重要だ。 他の穴馬については、昨年の勝ち馬ローレルゲレイロと、
2006年2着のメイショウボーラーはG1馬であり、
前走内容から不当に人気が下がっていた面がある。
4番人気ではあったが、春の高松宮記念を勝ったトロットスターが、 休み明けと中山実績のなさから嫌われていたが、 速い時計の決着も問題とせず勝ち・・



posted by 競馬の主 at 22:00 | Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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